All Systems Operational

Hosted Websites Operational
90 days ago
100.0 % uptime
Today
Editor Operational
90 days ago
99.98 % uptime
Today
Dashboard Operational
90 days ago
99.98 % uptime
Today
Live Preview Operational
90 days ago
99.98 % uptime
Today
Store Operational
90 days ago
99.98 % uptime
Today
Operational
Degraded Performance
Partial Outage
Major Outage
Maintenance
Major outage
Partial outage
No downtime recorded on this day.
No data exists for this day.
had a major outage.
had a partial outage.
Mar 4, 2026
Resolved - (English follows)
2026年3月3日、一部の正常なユーザーアカウントが誤ってアカウント停止(退会)状態となり、そのユーザーが参加していた公開サイトが自動的に非公開化される不具合が発生しました。
現在は、アカウントの復旧および原因への対処を講じたうえで該当ユーザー様への連絡を完了しており、本インシデントは解消済みです。

■ 発生事象
・一部の正常なユーザーアカウントが誤って停止状態となる
・停止対象となったユーザーが参加していた公開サイトが自動的に非公開化される
・サイト管理者様による再公開操作を行っていない場合、サイトが閲覧できない状態となる

■ 発生日時(JST)
2026/3/3 18:00〜20:20 頃

■ 現在の状況
・誤って停止されたユーザーアカウントは、すべて復旧済みです。
・非公開となった公開サイトについては、自動で再公開されません。

本事象の影響を受けて非公開となったサイトの再公開を希望される場合は、以下の手順に従って管理画面より再度「公開」操作を行っていただく必要があります。
1. 対象プロジェクトを開き、公開パネルを表示します。
2. 公開パネル右上の[公開]ボタンをクリックします。
3. 公開が完了すると、ポップアップが表示されます。
4. 公開 URL をクリックし、サイトの表示を確認します。

詳しい手順は、以下のヘルプ記事もご参照ください。
サイトの公開方法: https://help.studio.design/ja/articles/9973234#h_0566d98f26

■ 発生原因
不正ユーザー対策として実施した一部アカウント制御処理において、内部ロジックの誤判定が発生し、正常なユーザーアカウントがスパムとして検出・停止対象となったことが原因です。
その結果、該当ユーザーが参加していた公開サイトが自動的に非公開化されました。

■ 再発防止策
アカウント判定ロジックおよび保護処理の設計・検証プロセスを見直し、本番環境に適用する前段階での検証をより厳密に行う体制を整備します。
また、類似の誤判定が発生した場合に、より早期に検知・復旧できるよう、監視およびアラートの自動化・高度化を進めてまいります。


このたびは、弊社の不備により、お客様のアカウントおよび公開サイトの閲覧に影響が生じましたことを、深くお詫び申し上げます。
今後とも Studio.Design を安心してご利用いただけるよう、再発防止に全力で取り組んでまいります。

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On March 3, 2026, Studio.Design experienced a system issue that caused some legitimate user accounts to be mistakenly deactivated (treated as closed).
As a result, public sites those users belonged to were automatically set to private.
This incident has now been fully resolved, and corrective measures have been put in place.

■ Impact
- Some legitimate user accounts were accidentally deactivated.
- Public sites that those users belonged to were automatically set to private.
- Unless site owners manually republished their sites, those sites were not accessible to visitors.

■ Timeframe (JST)
March 3, 2026 (Tue) 6:00 pm to 8:20 pm

■ Current status
- All user accounts that were mistakenly deactivated have been fully restored.
- Sites that were set to private are not automatically republished.

If you wish your site to be public again, please republish it from your Studio.Design dashboard by following the steps below.
1. Open the affected project and open the Publish panel.
2. In the top-right of the Publish panel, click the “Publish” button.
3. When publishing is complete, a confirmation popup will appear.
4. Click the published URL and confirm that your site loads correctly.

For more details, please refer to this help article:
How to publish your site: https://help.studio.design/en/articles/2642690

■ Root cause
We recently introduced additional account control logic to help protect Studio.Design from abusive use.
Due to an error in this internal logic, some legitimate user accounts were incorrectly flagged as spam and deactivated.
As a side effect, public sites those users belonged to were automatically set to private.

■ Prevention and follow‑up
- Strengthening how we design, review, and test our account protection logic before it is deployed to the production environment.
- Enhancing our monitoring and alerting so that, if similar misclassifications occur in the future, we can detect and resolve them much earlier.

We sincerely apologize that this issue affected your account and public sites, and for the inconvenience it caused.

Mar 4, 00:15 JST
Mar 3, 2026
Resolved - 本日3月3日19:53時点で、Studioからのシステムメールが正常に配信されていることを確認し、本事象は解消いたしました。

■ 発生原因
メール配信に利用しているサービスアカウントにおいて、一時的なシステム連携不備が発生しておりました。
システム連携の復旧処理を行い、現在は正常にメール配信が可能な状態となっています。

■ 発生期間
2026/3/3 15:30 〜 19:53 頃

■ 影響範囲
上記期間中に送信処理が行われた、下記のStudioシステムメール
・新規登録やパスワード変更時の認証メール
・フォーム受信通知
・プラン管理関連通知

■ 対応状況
現在はメール配信機能が通常どおりご利用いただける状態となっております。
※ 事象の発生期間中に送信が保留となっていたメールも、順次送付が完了しております。

再発防止のため、メール配信サービス側との連携を強化し、対策を進めてまいります。

ご利用の皆様にはご不便・ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
今後ともStudioをどうぞよろしくお願いいたします。

Mar 3, 21:10 JST
Identified - 現在、Studioからのシステムメールが配信できない事象が発生しています。

■ 影響内容
Studioからのシステムメールが配信されず、メールアドレスでの新規登録やパスワード変更が行えない・フォームやプラン管理に関する通知が受信できないといった影響が生じています。

■ ステータス
現在、詳細調査中です。

■ 影響範囲
現在までに影響が確認できている範囲は下記のとおりです。
・新規登録やパスワード変更時の認証メール
・フォーム受信通知
・プラン管理関連通知
引き続き、詳細調査を進めてまいります。

なお、ソーシャルアカウント(Google / Facebook)での新規登録は可能です。アカウント登録をお急ぎの方は、ソーシャルアカウントでの登録をご検討ください。

ご利用の皆様にご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
迅速な復旧に向けて尽力してまいりますので、進捗のご報告まで今しばらくお時間をいただけますと幸いです。

Mar 3, 18:02 JST
Mar 2, 2026
Resolved - 本日 3/2 13:00頃 に対策を講じて以降、安定稼働が継続していることが確認できましたため、本インシデントについては完全解消とさせていただきます。
具体的な原因と今後の再発防止策については、改めて情報を整理の上でご報告させていただきます。

■ 発生事象
Studioダッシュボードやエディタ、プレビューURLなどの各種サービスへのアクセスができない状態となっていました。

■ 原因と対策
機能改善のためのリリース作業に伴い、一時的にデータサーバーへのリクエストが急増し、サーバー負荷が閾値を超えてしまったことが原因でした。
取り急ぎの対処として、本件に関連していた可能性のある直近のリリース内容を差し戻したことでリクエスト数が落ち着き、正常なアクセスが可能となりました。

■ 発生期間
2026/3/2 11:30 〜 13:00 頃の間で断続的に発生

■ 影響範囲
- Studioエディタおよび各種ダッシュボード
- プレビューURL
- Studio.Storeの一部機能


この度はサービスへのアクセスができない事象により、大変なご不便とご心配をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。
安定的なサービス提供が叶えられるよう、引き続き原因の特定と再発防止策の対応を急いでまいります。

Mar 2, 18:18 JST
Monitoring - 本件に関しまして、事象の解消と安定した再稼働が確認できました。
現時点までに講じた対策と、その後のステータスについてアップデートさせていただきます。

■ ステータス
デザインデータを格納しているサーバーへのリクエストが一時的に急増し、サーバー負荷が閾値を超えてしまうタイミングがあったことが判明いたしました。
本件に関連していた可能性のある直近のリリース内容を差し戻したことで、現在はリクエスト数が落ち着き、正常な状態に戻ったことが確認できています。

引き続き調査および対策を急いでまいります。

■ 影響範囲
- Studioエディタおよび各種ダッシュボード
- プレビューURL
- Studio.Storeの一部機能


ご利用の皆様には長らくご迷惑とご心配をおかけいたしましたこと、改めてお詫び申し上げます。
詳細な原因究明と再発防止策の対応を急いでまいりますので、次のご報告まで引き続きお時間をいただけますと幸いです。

Mar 2, 13:22 JST
Update - 引き続き、原因究明および事象の解消に向けた調査対応を進めています。

■ 影響内容
各種Studioサービスへのアクセスができない、または不安定な状態となっています。

■ ステータス
一部サーバーへのリクエストが一時的に増加していたことが確認できており、リクエストの抑制および各種調整を進めています。
現時点までに、一部環境においてはアクセスの復旧を確認できておりますが、詳細原因の究明と影響範囲の確認、およびモニタリングを継続中です。

■ 影響範囲
- Studioエディタおよび各種ダッシュボード
- プレビューURL
- Studio.Storeの一部機能


ご利用の皆様にご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
迅速な完全復旧に向けて尽力してまいりますので、進捗のご報告まで今しばらくお時間をいただけますと幸いです。

Mar 2, 12:44 JST
Investigating - 現在、Studioサービスへのアクセスが不安定になる・アクセスができない事象が発生しています。

■ 影響内容
各種Studioサービスへのアクセスが不安定な状態となっています。
エディタやダッシュボード、プレビュー上でのページ読み込みやログイン時に、遅延や読み込みエラーが生じている状況であることが確認できています。

■ ステータス
現在、詳細調査中となります。

■ 影響範囲
現在までに確認ができている範囲は下記のとおりです。
・エディタ
・ダッシュボード
・プレビュー
・Storeの一部機能
具体的な影響範囲を含めて、詳細調査を進めてまいります。


なお、公開サイトへの影響は現時点で確認されておりませんが、万が一お手元にて公開サイトへの影響が確認できている場合には、サポート窓口までご連絡をいただきますようお願い申し上げます。

ご利用の皆様にご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
迅速な復旧に向けて尽力してまいりますので、進捗のご報告まで今しばらくお時間をいただけますと幸いです。

Mar 2, 12:03 JST
Mar 1, 2026

No incidents reported.

Feb 28, 2026

No incidents reported.

Feb 27, 2026

No incidents reported.

Feb 26, 2026

No incidents reported.

Feb 25, 2026

No incidents reported.

Feb 24, 2026

No incidents reported.

Feb 23, 2026

No incidents reported.

Feb 22, 2026

No incidents reported.

Feb 21, 2026

No incidents reported.

Feb 20, 2026

No incidents reported.

Feb 19, 2026

No incidents reported.

Feb 18, 2026
Resolved - ■ 影響内容
一部の公開サイトにおいて、ページ閲覧時に 403 エラーが表示される事象が発生していました。現在は解消済みです。

■ 影響範囲
Studio上で公開されているサイト全体で約2,000件のアクセスが誤検知となっていました。
誤検知の対象となっていたプロジェクトは合計254件で、対象プロジェクトのオーナー様へは本日中に個別連絡をお送りいたします。

■ 発生期間
2026/02/18 10:41 ~ 11:35 JST

■ 原因
公開サイト向け WAF(Web Application Firewall)のアップデートにて XSS 対応を強化した際、一部の正しいリクエストが不正リクエストとして誤検知され、403 エラーとしてブロックされていたことが原因です。

■ 対応内容
問題の原因となっていた、今回の WAF アップデートで追加したルールを削除し、現在は 403 エラーが発生しないことを確認しております。

この度はご不便とご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

Feb 18, 11:45 JST